2008年03月31日 (19:02)

ウルトラマン!

子供に人気のウルトラマン!
さて、何代続いてるのでしょうか・・・。
以下引用

空想特撮シリーズ(第1期ウルトラシリーズ)
ウルトラQ
1966年(昭和41年)1月2日 - 7月3日。全28話。
ウルトラマン
1966年(昭和41年)7月17日 - 1967年(昭和42年)4月9日放送。全39話。
ウルトラマン前夜祭 ウルトラマン誕生
1966年(昭和41年)7月10日放送。
ウルトラセブン
1967年(昭和42年)10月1日 - 1968年(昭和43年)9月8日放送。全49話。

第2期ウルトラシリーズ
帰ってきたウルトラマン
1971年(昭和46年)4月2日 - 1972年(昭和47年)3月31日放送。全51話。
ウルトラマンA
1972年(昭和47年)4月7日 - 1973年(昭和48年)3月30日放送。全52話。
ウルトラマンタロウ
1973年(昭和48年)4月6日 - 1974年(昭和49年)4月5日放送。全53話。
ウルトラマンレオ
1974年(昭和49年)4月12日 - 1975年(昭和50年)3月28日放送。全51話。

第3期ウルトラシリーズ
ザ☆ウルトラマン
1979年(昭和54年)4月4日 - 1980年(昭和55年)3月26日放送。全50話(アニメ作品)。
ウルトラマン80
1980年(昭和55年)4月2日 - 1981年(昭和56年)3月25日放送。全50話。

ウルトラマンキッズ(テレビアニメ)
ウルトラマンキッズのことわざ物語
1986年4月16日 - 11月19日放送。
ウルトラマンキッズ 母をたずねて3000万光年
1991年11月17日 - 1992年5月24日(NHKBS2、教育テレビ)。

海外展開、劇場用
ウルトラマンUSA
1989年4月28日公開(アメリカとの合作による劇場用新作アニメーション映画)。ウルトラマン大会(フェスティバル)内の1作として日本上映。
ウルトラマンG
1990年9月 - 1991年5月ソフト発売 全7巻(全13話)。(オーストラリアとの合作によるオリジナルビデオシリーズ)
ウルトラマンパワード
1993年12月 - 1994年8月ソフト発売 全7巻(全13話)。(アメリカとの合作によるオリジナルビデオシリーズ)
ウルトラマンゼアス
1996年3月9日公開(劇場用新作映画)。ウルトラマンワンダフルワールド内の1作。
ウルトラマンゼアス2 超人大戦・光と影

国内TVSP・OV展開
平成ウルトラセブン
ウルトラセブン 太陽エネルギー作戦
1994年3月21日放送。
ウルトラセブン 地球星人の大地
1994年10月10日放送。
ウルトラセブン誕生30周年記念3部作
1998年6月 - 8月ソフト発売 全3巻(全3話)。
ウルトラセブン1999最終章6部作
1999年7月 - 12月ソフト発売 全6巻(全6話)。
ウルトラセブン誕生35周年“EVOLUTION”5部作
2002年5月 - 9月ソフト発売 全5巻(全5話)
ウルトラマンネオス
1995年パイロット版公開。
2000年11月 - 2001年5月ソフト発売 全12巻(全12話)。

平成ウルトラシリーズ3部作
ウルトラマンティガ
1996年(平成8年)9月1日 - 1997年(平成9年)8月30日放送。全52話。
ウルトラマンダイナ
1997年(平成9年)9月6日 - 1998年(平成10年)8月29日放送。全51話。
ウルトラマンガイア
1998年(平成10年)9月5日 - 1999年(平成11年)8月28日放送。全51話。

2001年以降のウルトラシリーズ
ウルトラマンコスモス
2001年(平成13年)7月7日 - 2002年(平成14年)9月28日放送。全65話(放送分は60話)。
ウルトラマンネクサス
2004年(平成16年)10月2日 - 2005年(平成17年)6月25日放送。全37話(他、extra1話)。
ウルトラマンマックス
2005年(平成17年)7月2日 - 2006年(平成18年)4月1日放送。全39話(他、総集編1回放送)。
ウルトラマンメビウス
2006年(平成18年)4月8日 - 2007年(平成19年)3月31日放送。全50話。
ウルトラギャラクシー大怪獣バトル
2007年(平成19年)12月1日 - 2008年(平成20年)2月23日放送。全13話。1997年4月12日公開(劇場用新作映画)


こんだけあるんですって。
面倒なので数えませんがやたら種類が多いってことは分かりました(~_~;)
今日はココから

4日目
なんか順調すぎて変な感じ。

参考になったら拍手ください!
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2008年03月10日 (22:02)

ピタゴラ装置

NHKでやってるのを一回は見たことがあるのではないでしょうか。
「ピタゴラスイッチ♪」のフレーズが最後に出てくるドミノ倒しの進化verみたいなすごいやつ。
あれはピタゴラスイッチという番組の中のピタゴラ装置という名前なんですよ。
今日はそのピタゴラ装置についてです。
以下引用

<ピタゴラ装置とは>
NHK教育テレビの番組「ピタゴラスイッチ」に登場するからくり装置(ルーブ・ゴールドバーグ・マシン)のこと

<意味づけ>
これらの装置は、個々の部分では必然的で自動的な運動であり、それが組み合わせられることで次々に決まった反応を引き出し、その長い連鎖の結果として、最後に「ピタゴラスイッチ」の言葉が表れる。いわばピタゴラスイッチという語を引き出すアルゴリズムの意味合いを持っており、これがこの番組そのものの象徴となっている。

<作者>
番組の監修は佐藤雅彦と内野真澄。佐藤雅彦が過去に制作した作品や、慶應義塾大学佐藤雅彦研究室(以下、佐藤研)の学生が作った作品などが採用されている。また、視聴者の独自のピタゴラ装置を募集したこともあった。


あれは何回見てもすごいと思います。気になるかたはyoutubeやニコニコで検索してみてください。
きっと出ます。
今日はココから
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